スパイラル・テーピング協会

23年の歴史をもつ学術団体です。

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中部ブロック

平成28年2月21日(日)第47回おかざきマラソン

おかざきマラソン2016
〈参加メンバー〉敬称略
植手均、寺田敏晃、古田昌宏、山田晃生、渡邉繁美

スタート前のコンディショニング 42名
ゴール後 24名
ゴール後に施術をしたランナーにペンスケールを取らせていただいた結果、痛みがその場で半分以下に緩和したとお答えいただけました。太ももやふくらはぎの痛みを訴える方が多くみられました。

〈コメント〉
テープ貼付により、その場で変化することにランナーの皆さん大変びっくりされていた。ショートコースなので体調を崩すランナーは少なく、熱症寒症による処置はなかった。痙攣の子供さんがおられ右内関で処置し痙攣をとめることができた。


(記 古田昌宏)

平成27年12月13日(日)袋井クラウンメロンマラソン

<参加メンバー>
内海良浩、内海良太

コメント
効果を実感された人が多かった。
初めての方が9割くらいでスパイラルについての説明に時間がかかったので、簡単で分かりやすい説明ができたら良かった。
膝外側の痛みを訴える人が多かった。

平成27年11月8日(日)多治見市主催 テーピング体験

渡邉繁美

多治見市主催、セラミックパーク美濃にて、
発達障害児の親の会依頼により、成長期の子供の体の発達の不安定、歪み、痛みなどの相談を主に受け、スパイラル療法によっての効果、改善を提案しました。
子どもを中心に行う予定でしたが、大人の方々もお集まりくださり、テーピングやスパイラル体操を体験され、「肩や腰の痛みが楽になった」とビックリされていました。

平成27年11月8日(日)いびがわマラソン2015

いびがわ2015
<参加メンバー>(敬称略)
植手均、古田昌宏、大嵜道広、南貴也、藤澤敏和、藤澤洋平、内海良太、渡辺英喜、植手達也、山田晃生、横山和弘

コンディション 7:00~10:30  処置人数 336名

ゴール後 13:30~15:30  処置人数 102名

ペインスケール結果

平成27年6月7日(日)飛騨高山ウルトラマラソン

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参加メンバー
植手均 大嵜道弘 寺田敏晃 古田昌宏 渡邉繁美 山田晃生

コメント
7時間という長時間の活動になりました。コースの途中での活動の為、汗をかきすぎテープが付かない等、色々と苦労もありましたが、選手の方々にスパイラルテープの効果を体験していただき、とても有意義な活動となりました。昨年に引き続き、スパイラルのブースを訪れてくれた選手もみえ、うれしく思いました。(記:寺田敏晃)

平成26年6月8日(日)飛騨高山マラソン(岐阜県)

参加メンバー

折越幸夫(北信越)ブロック長、高田茂敏会員、寺田敏晃会員、古山浩昭会員
処置人数 124
処置内容 寒熱の処置、上肢・下肢の筋の処置、右外反母趾、左大転子の処置
局所の処置法
コメント
100kmマラソンという事もあり、スタート時間が早いため、午前330分頃より、選手が集まり出し、活動開始となりました。午前515分のスタートまでに多くの方に処置ができ、スパイラルテーピングの効果と即効性を喜んでいただきました。
朝は雨でしたが、昼には快晴となり、予想以上に暑くなりました。看護師さんの救護所の隣で処置をした為、熱中症やけいれん症状の方へ処置させていただくことができました。
さまざまな症状の方へ処置ができ、大変勉強になりました。(代表 寺田会員)

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